性病に喝!(勝つ!)

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性病になったらパートナーも治療すべし

性病は自分ひとりだけの病気ではありません。
性交渉による感染で起こる性病は、パートナーに告知をし、一緒に治療することが不可欠なのです。
その理由は、自分だけ治療をし、完治した場合でも、相手であるパートナーが感染したままの場合の状態時に性交渉を行うことで、再度あなたもまた性病に感染してしまうからです。
性病の多くは、自覚症状がないものが多く、自分をはじめ、相手も性病に感染していると気づきにくいものです。
その為、どちらかが先に検査をし、性病と判った場合は、必ず相手に伝え、一緒に治療を行うことで、再度性病感染を防ぐことが出来るのです。
そして、相手が感染しているかわからない状態で、相手に自分が性病感染があるという告知をせず、放置をすることはとても危険です。
もしパートナーが感染していても気づいていなければ、症状はどんどん悪化していきます。
その為、症状が重症化する危険性がとても高くなり、よりパートナーを危険な状態へとさせてしまうのです。
性病になったらパートナーも治療が必要になるということを念頭において、日頃からパートナーと性病について語り合う、意識を確認することが性病を防ぐ、感染したらしっかりと治療することへの第一歩へとなります。